Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

シェアする

iPhone画面をテレビに映す3つのアプローチ【特徴で選ぶべき製品】

シェアする

iPhoneで見ている画面をみんなで見れるようにすると、けっこう盛り上がれて楽しく遊ぶ事ができます。

イオスもたまにですが、いつも遊んでいる友達を集めた飲み会でYoutube動画や自分で撮影した動画を大画面に上映してワイワイ盛り上がっています。

ちなみにこの使い方は仕事でも使えますよね!?

iPhoneの画面プレビューができれば、プレゼンだってできるし、報告を動画でやればインパクトでかくていろいろ捗るかも…。

いろんな使い方ができるので、ぜひ活用してみてね!

スポンサーリンク

ケーブル接続?電波で繋げる?とにかくコストと特徴で選ぼう!

iPhoneの画面をTVに映し出す方法は単純に2つあって、ケーブル接続でTVに繋ぐか、電波を飛ばして表示するかになります。

両者とも最近のコストは同じくらいで、あまり大差がありません。

それよりも使い勝手やその機械でできる事に注目した方が購入する時に迷わずに済みますよ。

Apple純正アクセサリーでテレビにiPhoneの画面を映し出す

iPhoneにはもとからそういう使い方を想定した機能が既にiPhone5あたりからついています。

「AirPlayミラーリング」というiPhoneの画面と音声をネットワーク経由で「Apple TV」に転送して映し出す仕組みです。

「AirPlayミラーリング」は画面下から上にスワイプすると→「コントロールセンター」が立ち上がり、「Air Playミラーリング」という機能があります。

この機能を使つとWi-Fi電波を受信する事ができる機器を通じて、iPhoneの画面を鏡移しにできます。

残念ながら専用端末が新たに必要です。

iphone-tv-gcast-007出典:http://appllio.com/sites/default/files/styles/article-center/public/field/image/iphone-tv-gcast-007.png?itok=wt8gOiY6

現在は4世代目が出ていて価格が¥15,000(税別)ほどします。

もし単にiPhoneの画面を映したいというだけなら在庫切れになる前に前世代¥7,000を購入して楽しむのがいいと思います。

【第4世代Apple TVの特徴】

  • 「Siriリモート」で付属リモコンに話しかければコンテンツ検索や再生を代行
  • ハードディスク:32GB/64GBがついている
  • iPhoneなしで「第4世代Apple TV」だけでコンテンツが楽しめる
    App Storeからゲームやアプリをインストールできる
    Apple Musicにネイティブ対応
  • Wi-FiかLANケーブルでネット接続
スポンサーリンク

iPhoneを接続して画面やネット動画をTVに映す

ケーブル接続で映す

一番思いつくのがこの方法だと思います。

もちろんいろんな製品が出ていて特徴も様々です。

【Apple純正】Apple Lightning – Digital AVアダプタ MD826AM/A

TVとiPhoneを接続するための中継ケーブルです。

他にもこのケーブルと接続するためのHDMIケーブルが必要。

安心して使えますが、物理接続は耐久性やコネクターのゆるみなどでストレスを感じることもあります。

あまりケーブルも長くないし、ずっとiPhoneを手に持って操作するには面倒ですね。

Wi-Fi経由で接続して映す

ケーブル接続の場合、どうしても接続機器と接続ポートに加重がかかるのが気になります。

Lightningポートがどのくらい耐えられるのかわかりまえせんし、いちいち抜き差ししているとその内壊れないかと不安になります。

しかも操作するiPhoneを手に持ち続けるのは正直疲れます…。

そんな時はWi-Fi電波を使って接続してiPhoneの画面を映し出してくれる機械があると便利で安心です。

こちらもいろんなメーカーからたくさん商品が出ているので、予算や使い方にあったものを選んでみてください。

Fire TV Stick

iOSの対応アプリ「AirReceiver」を使えば画面をそのまま表示する事ができます。

もちろんゲームアプリを映し出すこともできるので、iPhone端末で見れる画像や動画は問題なく見られます。

TVに挿したら付属のHDMIケーブルとTVを繋げるだけで操作できちゃうお手軽さがイイ!

Chromecast

Googleが販売しているネットや端末内の写真を映し出す専用の機器です。

小さいのにいろいろできて便利。

付属の電源ケーブルとHDMIケーブルを繋がなくてはいけないのでちょい手間がかかるのと、コンセント多めじゃないと困ります。

イオス個人的なオススメ

接続機器は現在どれも同じくらいの価格に抑えられています。

なので、やっぱり何ができるか?で選ぶのが後々の使い勝手に有利になると思います。

イオスオススメは、やっぱりWi-Fiでつなげる2つの製品。

特にAmazon Prime会員なら「Fire TV Stick」がオススメです。

会員じゃなくても、電源要らずでコンパクトなのも重宝します!

外出先でも簡単に使えるのが便利なんです。

自分のお気に入り写真や動画を、みんなで見ながらわいわい楽しみましょう!

ちなみにTV放送をiPhoneで見たい時に役立つ情報があります。

⇒ iPhoneで地上波を見る3つの方法

スポンサーリンク

シェアする

フォローする